2012-08

とりとめもないこと

輝きの在処

このところ毎朝、同じようなコースを歩いています。 不思議なもので、長年かけて定まったコースって、飽きないんですよね。 通りすがりのいろんなものが日替わりで輝いて、そのもの自身を語ってくれます。
史跡

君が代を開く鍵・若宮神社(糸島・4)

君が代に縁の桜谷神社(若宮神社)についにたどり着きました。
史跡

路地奥での出会い:引津神社(糸島・3)

前回は芥屋の大門、前々回は二見ケ浦と、地元ではメジャーな観光スポットを回りましたが、ここからが本番(?)です。 かねてから行ってみたかった神社がここ糸島にあるんです。

龍宮へのダンジョン・芥屋の大戸(糸島・2)

二見ヶ浦を後に、芥屋(けや)に向かいます。 こちらも糸島では定番の観光スポット。 この日は特に海がおだやかだったので、ちょっとした期待が・・・(^^)
史跡

二度見して龍宮を思う二見ヶ浦(糸島・1)

糸島に行ってきました。 玄界灘に突き出たこの半島、福岡市内から気軽にドライブできる距離とあって、 夏のレジャースポットとして人気です。 でもそれだけじゃなくて、市内の至る所から遺跡が出土、 古代・伊都(いと)国の中心地と目されて...
とりとめもないこと

夜明けのメモ

明けない夜はない、 頭でわかってはいても、 どん底の時はそんな風に感じられないものですよね。 あ、唐突ですが(^^;)
とりとめもないこと

夜と朝の間で

散歩をしてると、いろんなことが頭に浮かんできます。 なんでこんなこと今考えるんだろ、みたいな 突拍子のないことも脈絡なく出てきて 自分で笑っちゃうこともあります。 ・・・私だけですかね(^^)?
史跡

いにしえのジョーンズ船長:風浪宮(大川・2)

昨日のつづきで「おふろうさん」こと大川の風浪宮(ふうろうぐう)を、うろうろとご紹介。 偶然訪れたにも関わらず、なんと福岡の志賀海神社と対をなすようないわれがあって小躍りです。 しかも昨日の記事を書いてる途中で松田聖子さんのご先祖様が...
史跡

おふろうさんの意外な面々:風浪宮(大川・1)

松田聖子さんのご先祖様とゆかりがあるとは知らず、大川の風浪宮へ。
史跡

川と海の狭間の伝説

お盆はすっかり休みモード、blogもサボっちゃいました(^^;) 遠出はしませんでしたが、近所をあちこち回ったので、 ポツポツ写真を上げてみます。 よかったら、またおつきあいくださいね。

警弥郷橋にちょい萌え

那珂川にかかる警弥郷橋は老司の堰の目の前にあります。ナウマンゾウの化石が発見されたのもこの近くとか。最近この近くで、ちょっといいニュースも聞こえてきました。
散歩帖

ナウマン象を探せ!

那珂川に出現した天然の堰は砂岩でできてました。化石も出そうな雰囲気で、ナウマン像でもでてきたら、、、でないか(^^;)