気脈の片鱗


月曜日に書いたばかりですが、またまた登場、裂田の溝(さくたのうなで)。
どんだけ好きなんだかwww


ここは月曜の記事の場所からひと区画下流のあたり。
裂田神社付近です。

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安徳台の脇を通っているのですが、周囲から一段低くなっています。

20130415-112848.jpg

平地を流れていた月曜の場所と違って、隘路を通る水の付近は、また違った気が流れています。

20130415-112907.jpg

・・・って、ちょっと気というものが気になってきた自分。

どう掘り下げていいか検討もつきませんがw

20130415-112927.jpg

春先に咲き誇った梅が、今は小さな実を付けていました。

20130415-112936.jpg

ここには大きな鯉がけっこうたくさんいるんですが、流れがカーブしているあたりの砂底に、鯉の鱗みたいな模様ができていました。
かたちだけで見ると、ちょっと炎のようにも見える、、、かな。

猛々しいフォルム、じっと見てると龍のようにも見えてきました。
そういえば龍は水の神様ですね。
鯉って、成長すると龍になるんだっけ?


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コメント

  1. かおたん より:

    ふぅ〜ん、あっちゃんも気というものを感じてるんですね〜(*^^*)
    場所ももちろん人にも物にも色々感じる時ありますね〜。
    私は悪い気を発したくないので、いつも綺麗な心でいたいなぁと思っています。まぁ、簡単にはいかないけど、心の奥ではいつもそう思っています(*^^*)

    ホントだ!カーブのとこ龍の鱗みたい!
    鯉が龍に!!?聞いたことないなぁ〜〜^_^;
    龍ってこれだけハッキリとした動物なのに本物があるのかないのかわからないって、ある意味ホント神秘的!
    干支の中でも龍だけ架空の生物だもんね。不思議〜〜!

    • at より:

      かおたんは、文章からもいい気が漂ってきますよ〜〜(^^)

      って、そういうことに鋭いわけじゃないけど、いっつも元気もらってるから、間違いないでしょう♪

      現実にあるかないかはよくわからないけど、あると仮定してみると、いろいろ考えや見方が広まったりすることもあるよね。

      龍も同じようなものかも知れませんね。

      自分もうろ覚えだったけど、wikiペで見たら、「龍門という川を登りきった鯉は龍になる」っていう伝説があるそうです。登竜門で検索すると出るよ〜(^^)

      • かおたん より:

        え〜!?龍って鯉の進化形だったのぉ?

        んじゃ早速登竜門ググってみますわ〜\(^o^)/

        • at より:

          見つかりましたか(^^)

          自分もどこかで聞きかじったんでしょうね。
          鯉→龍ってイメージがけっこう強くあって、そんな目線で鯉を見てるとちょっと楽しめます♪