2013-09

町の外

日本史の指紋認証:高良大社・4(市恵比寿社、印鑰神社)

久留米の謎多き社、高良大社の四回目です。 大社というだけあって、摂社・末社もいくつか。 今回は本殿の奥にあったお社を見てみます。 前回の神輿が納めてあった建物の、向かって右側に並んでいます。
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センターはイナズマン?(古っ!):高良大社・3(三つの神輿)

古木もゆかしい大きな拝殿を囲む回廊、 その外側にもいくつか建物がありました。 久留米の高良大社の続きです。
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完成は1661:高良大社・2(拝殿)

昨日外側から見ていただいた高良(こうら)大社、 久留米にあって筑後地方一帯で信仰を集める、古いお社です。 今回は拝殿に近寄ってみます。
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たからじゃないの:高良大社

実を言えば、地元の人たちに守られてるような小さな神社を歩くのが好みなんですが、やっぱり行っとかなきゃな〜、っていうお社もあるんですよね。 この夏はその代表格とあっと的には思ってた宇佐八幡宮に行けてけっこう満足。
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八重の桜の、後を見据えて:栗山堂

未踏の地、国東半島は意外にもすんなりと、 ひっかかりなく通り過ぎて行ってしまいました。 神仏混淆の地として、もっと見るべき場所はあったと思うのですが、 いかんせん下調べ不足でした。
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凧の起源(?):道の駅くにみ

国東半島ドライブ、 特に行く当てもなく、海沿いの道を走ります。 そのうち地方の定番、道の駅に出くわしました。
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水平線に吸い込んで:粟嶋神社・3

上と下にお社がある粟嶋神社、 下の方は海がすぐそこ。 これが周防灘かぁ・・・(< 初めて)

海辺のトリコロール:粟嶋神社・2

未踏の地・国東半島へのドライブ、 いきなり発見し粟嶋神社はあっと好みの海辺のお社。 岸壁からの眺めも爽快で気をよくしていたところ、 脇の鳥居から下に降りていく小径を発見して小躍り♪
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国東の入り口で:粟嶋神社・1

中津城の後、さらに東へ。 まだ行ったことがない、国東半島を目指します。 福岡に住んでいても大分のこのあたりって、なかなか行く機会がなんですよね。初めての土地にわくわく♪
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扇の中に、社ひしめく:奥平神社、中津大神宮

昨日書いた中津城、のすぐ隣に神社があります。 あまりに近いので何ごとか? と思ったのですが、 御祭神はこちらの、かつての城主さんたちらしい。
史跡

扇の深慮:中津城

大分県は中津市にある中津城、 パソコン不調が続いて投稿できないまま、訪れてからかなりの時間がたってしまったのですが、メモがてら書いてみます。 築城したのは黒田孝高(よしたか)。
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縁がつくる人:福澤記念館

福澤諭吉旧居に行ったら、向かいの記念館も要チェック。 知ってるようで知らない、近代日本黎明期の雰囲気が味わえます。